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と言っても、今時外国のクルマなんて珍しくも何ともないですよね。実際今わたしが乗ってるドイツ車だって、国産に劣らないくらい街中を走り回ってます
ドイツの車は二代目です。同じお金を出すなら、ズットランクの高い設備も充実した国産車が買えます。でも、とこか乗り心地が違うのですよね。物づくりの考え方っていうのでしょうか? 会社にある国産車に乗るとどこか頼りない、表現がよくないかもしれないけど「へたれ」なんです。
別の言い方をすれば車体剛性が高いって表現すればいいのでしょうか。高速でカーブを曲がっても車体がねじれる感覚がない、ステアリングが変に軽くてフラフラしないって言う点がお気に入りで、頑固な造りのドイツ車が好きです
でも、二台目の外車はフランス製にしてみました。これは連合いの希望で、コジャレタスタイルがたまらないそうです。
うちにはトテモそんな資金的余裕は無い物で・・・・・・
でもこのチャリ、ナカナカのスグレモノです。オールアルミ合金製でとに角軽い
ここのところ、なんだか何かの利点に似てますね。
さっそくこのチャリをクルマに積み込んで(
を
に載せて)、自然の中を走ってみました。
福岡県にある国定公園の広大なカルスト台地です。気分サイコーでしたよ。チョー軽い自転車で、急坂も楽チン。高原を吹く風が爽やか
やっぱり乗り物や身につけるものは、納得の逸品じゃないとダメですね!!
製、
製、共にGOODです。でも難はお高いこと・・・・・・(因みに推測ですけど、ドイツのクルマは同クラスの日本のクルマの二倍のお値段、フランス製のこのチャリに至っては、日本中に流通しまくりの中国製と比べるとなんと七倍)。
日常使いのカツラに限っては、もちろん製品がGOOD且つリーズナブルなお値段じゃないと使えないですね。製品に変わりがそれほどあるとは思えないのに、値段の差がありすぎるカツラの世界。私たち利用者は、もっと研究しなきゃいけないナァと思うこの頃です。
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