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皆さん、ごきげんよう! MR.フリーズです♪
今年はどうやら日本全国梅雨明けが早そうですね!
九州、四国、山口県ではもう梅雨明けですものね〜、早い早い。
小生の暮らす東京でも来週には夏本番が期待できそうです。
「雷三日」というように連日、雷ゴロゴロなのですが、梅雨明け間近を感じさせて
くれるのです。
子供達の夏休み前に夏本番になる可能性が高くなりましたね、うらやましい。
それではそれでは、「MR.フリーズ」のカツラー日記をどうぞ♪
◆「頭に電気髭剃り!? 」
「カツラー」7年目の小生ですが、今年の夏から新たな習慣が加わりました!
頭を電気髭剃りで剃ることです。
先月の「かつら」のメンテナンスで、不幸にも波長の合わない技術スタッフによって、
小生の小さなこだわりであった前頭部の自毛(実は風前の灯状態だったのですが・・・)
が、あっけなく切り落とされてしまいました。
「編みこみ式のかつら」の愛用者として早7年、初めは額の上の前頭部も自毛で
「かつら」の土台を編みこんでいました。
ちょうど月1回の自毛の散髪のペースと編みこみの緩み具合のタイミングが合って
いたので、日常生活のリズムは決して「かつら」優先という感じではなかったです。
「編みこみ式」の場合は、自毛と「かつら」の土台を編みこむので、どうしても段々と
緩んできます。
特に前頭部の額のすぐ上は緩みだすとそれなりに気になりますからねぇ。
髪の毛をかき上げたりしたタイミングで、「ズルッ」っと額の部分が後ろにずれたり
するとさすがに厳しいですから。
そして、2005年の1月から、先頭部の編みこみを「両面テープ」による接着に切り
替えたのでした。
最初のうちは、心もとない感じがしたのですが、慣れてくるとそれまで気になっていた
時間の経過と共に緩んでくる前頭部が、自分で「両面テープ」を使って貼り直せることで
いつでも安心していられるようになりました。
そして、今年2008年7月、ついに前頭部の「両面テープ」接着箇所を電気髭剃りで
剃ることに躊躇がなくなりました!
今まで「両面テープ」接着部分は電気髭剃りの際剃り刃を使って、必要最小限の部分を
自分で剃っていたのですが、最後の砦(!?)の前頭部の自毛を切り落とされたことで、
踏ん切りがつきました!
電気髭剃りの剃り味はさすがですね。
際剃り刃を使うのとは大違い、「両面テープ」の接着力が増した感じがします♪
これからは朝起きて、髭剃りのついでに、電気髭剃りで前頭部を剃り剃りしちゃいま〜す。
ではでは、今回はこれくらいで。
次回もまたお楽しみに!!
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